自動車 / 輸送機器業界のための次世代設計

オンデマンド・ウェビナー | 42 分

シーメンスが変化を続ける自動車業界向けに提供する次世代設計ツールを詳しく知る

日産は、電気自動車「リーフ」をはじめとする高機能自動車の設計にNXを使用しています。

自動車業界はかつてない速度で変化を続けています。電動化、コネクテッドカー、自動運転、車体の軽量化といった流れについていくためには、従来の設計手法では通用しません。世界経済の先行きが不透明さを増し、新たな規制が次々と生まれるなか、市場の変化に素早く対応できるかどうかが非常に重要です。今の自動車 / 車載コンポーネント設計ツールはこうした変化に準備できていますか。

次世代の設計ソリューションが必要です。 

シーメンスは、真に統合された唯一のエンドツーエンドの設計・エンジニアリングプラットフォームを提供します。このウェビナーでは、高度なエンジニアリング手法がいかにして未来のニーズに対処するかを詳しく紹介します。

主な内容:

  • 高度な設計 / 製造手法を使用して、重量とコストを削減します。
  • 電気設計と機械設計を統合した設計ソリューションでコネクテッドカー、電気自動車、自動運転車の設計を合理化します。
  • シミュレーションと検証の統合ツールを使用して、設計のトレードオフを早期に検討し、改良します。

Thomas Spangler

NXシニア・マーケティング・マネージャー, Siemens Digital Industries Software

Tom Spanglerは、CAD/PLMの分野で25年以上の経験があります。そのうちの15年は、自動車OEMとサプライヤー両方の立場から、設計、IT、データ管理に携わってきました。2006年にMBA (経営学修士号) を修めた後、2008年、マーケティング・マネージャーとしてシーメンスに入社しました。シーメンスでは、いくつもの製品の立ち上げ、マーケティングキャンペーンをはじめとする多くのプロジェクトに参画し、貢献しています。