本文へ移動

金属成形部品の開発

オンデマンド・ウェビナー | 46 分

オートメーションの合理化により、順送金型設計を加速

金属成形部品の開発
金属成形部品の開発

順送金型メーカーは、リードタイムを短縮し、部品単価を削減するソリューションを常に求めています。このウェビナーを視聴すると、設計から製造にいたる金型開発プロセスを単体ソリューションに効率的に統合する方法を学べます。業界ベストプラクティスとプロセスオートメーションの組み合わせが、時間とコストの大幅な削減をもたらし、自動化プロセスの生産性を最大化することを実感できるでしょう。

学べる内容:

  • プロセスオートメーションと高精度の可視化ツールを使用して、高い生産性を達成する方法
  • チームワークの改善
  • 高い品質と短いリードタイムを実現するより良いワークフロー

本ウェビナーは次の方にお勧めです。

順送金型設計メーカーや金型 / ダイメーカーをはじめ、順送金型製造に関心をお持ちのすべての方

講演者の紹介:

Daks Azhagappan

Daks Azhagappan

上級製品マネージャー, Siemens Digital Industries Software

Daksは、自動車と金型 (モールドとダイ) 業界において製品マネージャーや技術ソリューションのコンサルタントを27年以上にわたり務めてきました。顧客へのソリューション提案のほか、各種CAD/CAMソフトウェアをユーザーとして実際に操作してきた経験もあります。インドの2大車輪メーカーの1社であるBajaj Auto Ltd.にてCAD/CAMエンジニアとしてキャリアをスタートさせ、NXソフトウェアを使用して板金コンポーネント向けスタンピングダイの設計と加工を手掛けてきました。

Nick Daumann

Nick Daumann

マーケティングシニアコーディネーター, Siemens Digital Industries Software

Nickは、シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェアにてNX Design製品のマーケティングを2年間、担当しています。シーメンスに入社以前は、航空宇宙・防衛産業にてサイバーおよび電子戦関連製品のマーケティング業務に従事していました。

ご質問はありますか?