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CAEウェビナー:液状化解析プログラム「LIQCAインターフェースFor FEMAP」

Live Webinar | 10 October 2018 Oct. 10, 2018 14:00-15:00 JST

地盤液状化解析も効率化:Femap

液状化解析ソルバーLIQCA(リッカー)は地震時の液状化による構造物の被害を予測するプログラムです。地震動による地盤や構造物の残留変形、有効応力および構造部材に生じる応力などを求めることができます。特に河川や護岸付近の挙動のシミュレーションに強いと言われています。

本セミナーでは、このプログラムを効率的に利用するためのインターフェース「LIQCAインターフェースFor FEMAP」をご紹介します。Femapの優れたGUIとモデリング機能をLIQCA向けにカスタマイズしました。

モデル化・解析条件の設定をいかに省力化できるか、ぜひお確かめください。
※LIQCAは「一般社団法人LIQCA液状化地盤研究所」が開発するプログラムです。

You will learn:

  • FEA業務のボトルネックを解消
  • 液状化解析ソルバーLIQCA(リッカー)に特化して効率化

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ウェビナーご視聴のお申し込みありがとうございました。
10月10日(水)14時に開始します。お見逃しなく。 


>> 続きのビデオを、ぜひご覧ください。
Femapが生まれたのは1985年。それ以来一貫して「解析者が解析者のために」開発を続けています。30年の歴史をどうぞご覧ください。

>> Femap45日無償評価(NX Nastran付属)

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