全世界の違法コピー率: 41%
メールでのご連絡はこちら (米国のため、英語にてお願いいたします): piracy.aud@siemens.com
シーメンスPLMソフトウェアは、お客様がソフトウェアのライセンスの重要性とソフトウェアの違法コピー(ライセンスを許諾されていないソフトウェア)使用の危険性のご理解を深めていただくための情報をご提供します。
このサイトは、ソフトウェアの違法コピーの報告先、効果的なソフトウェア管理ツール、さらに著作権法に関する情報をお客様にご提供します。
ソフトウェアの開発は、プログラマ、ライターおよびデザイナーの独創的な発想と才能による共同作業を伴います。他の創造的な作品と同様に、コンピュータ・ソフトウェアは米国著作権法、US Code Title 17および18、日本の著作権法、国際条約によって保護されています。
ソフトウェアを不正にコピーすることは、窃盗行為にあたります。個人および法人によるソフトウェアの違法コピーが発覚した場合、民事法と刑事法により罰則を受ける可能性があります。米国においては、民事訴訟の場合、違法コピーされたプログラムあたり15万ドル以下の罰金が科される可能性があります。また、刑事訴訟において有罪判決を受けた場合、25万ドル以下の罰金、または5年以下の懲役、または両方の罰則が科されます。日本における場合も、民事上、刑事上の制裁を受けることになります。
シーメンスPLMソフトウェアはビジネス・ソフトウェア・アライアンス("BSA")のメンバー企業です。BSAは、ソフトウェア管理、著作権保護、サイバーセキュリティ、電子商取引、および他のインターネット関連の問題について消費者に対し教育・啓発活動を行なう世界的な組織です。 BSAに関する詳しい情報は、www.bsa.or.jp をのホームページをご覧ください。
シーメンスPLMソフトウェアや他のBSAメンバー会社の製品に関する違法コピーが疑われる場合は、直接BSAに報告いただくか(0120-187940にフリーダイヤルホットラインを利用)、またはBSAのホームページへのアクセスをお願いいたします。
http://www.bsa.or.jp/piracy/index.htm
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小田急サザンタワー
Tel: 03-5354-6700